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2005 Thai&Lao (2) ピマーイ遺跡

  • 執筆者の写真: Toshi
    Toshi
  • 2005年2月3日
  • 読了時間: 1分

更新日:1月26日

ナコンラチャーシーマーで一泊して、バスでピマーイ遺跡に


ナコンラチャーシーマーから、バスで世界遺産ピマーイ遺跡はタイに残るアンコールワット様式のクメール遺跡。カンボジアのアンコールワットまでは、ちょっと・・・・という人にはタイでこの遺跡を訪れるのもおススメ。


私はアンコールを訪れたあとなので、感動は薄かったが、クメールの彫像のナーガやアプサラなども綺麗に残っており一見の価値あり。



ピマーイ遺跡は、アンコールへとつながるクメール古道の重要な終着点の一つ。アンコール遺跡北西260kmに位置し、同じくナコーンラーチャシーマー郊外にあるパノ・ムルン遺跡と、タイ - カンボジア国境にあるプラウィハーン遺跡(プレアヴィヒア遺跡)と並び、タイ国内では屈指のクメール遺跡である[1]アンコール王朝の主都アンコール・ワットの副都的な役割を担っていたと考えられている。ピマーイ遺跡本堂南側回廊扉枠の石碑文によるとこの地域はもともとヴィマヤプラ(ヴィマヤの町)と呼ばれていたが、現在はピマーイと呼ばれている[2][3]


Wikipedia contributors, 'ピマーイ歴史公園', Wikipedia, 12 July 2025, 01:07 UTC, <https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%A4%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E5%85%AC%E5%9C%92&oldid=105568696>



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